勝手口のリフォームでお悩みのあなたへ、おすすめの勝手口ドアをご紹介します。
勝手口のリフォームドアなら「ドアリモ 勝手口ドア/YKK AP」または「リシェント勝手口ドア/LIXIL」がおすすめです。
どのようなメリットや違いがあるのか詳しく解説します。
この記事を読めば自分にピッタリの勝手口ドアが見つかりますよ。
勝手口のリフォームドアなら「ドアリモ 勝手口ドア」

勝手口のドアを変えれば家事がもっと快適にラクになります。
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◆暑さ、寒さに強い断熱性が高いドア
扉の外側はアルミで、扉の室内側は全て熱が伝わりにくい樹脂素材を使用した複合構造になっています。
枠も断熱性の高い樹脂複合枠かアルミ枠から選べます。今お使いのドアのメーカーやシリーズに関係なくリフォームできますよ。
ガラスは5種類から選べます。断熱性の高いガラスも複数ご用意しています。
お住まいの地域やご希望、ご予算によっておすすめのガラスは変わってきますので詳しくはお問合せください。

◆ドアを閉めたまま換気ができる
勝手口は料理後のニオイがこもったり、夏の調理時の熱や湿気を逃がすために換気したい場面は数多くあるかと思います。
「ドアリモ 勝手口ドア」はドアを閉めたまま換気できるから、安心して空気の入れ替えができます。
さらに通風性が高く、ほこりがつきにくい網戸もついています。小さな虫の侵入も防ぐことができます。
いつでも気軽にフレッシュな空気を取り込むことができます。

◆防犯性にもこだわり
勝手口は防犯面も気になりますよね。
「ドアリモ 勝手口ドア」は2つの鍵がついており、さらに鍵が鎌錠になっているため防犯性がアップしています。
室外から鍵の開け閉めをしない場合はシリンダーなしも選択できるため、ピッキングされる心配もありません。
シリンダーありでもピッキングに強いディンプルキーを採用しているから安心です。
シリンダーなし仕様であれば、取り外しできるサムターンを選ぶことができるので、より防犯性が高まります。
1日でリフォームが完了するから、リフォームのハードルが低く費用も抑えられます。
もっと詳しく知りたい方は下記のカタログをご覧ください。
勝手口のリフォームドアなら「リシェント勝手口ドア」

リシェントで毎日をもっと心地よく。たった1日で簡単リフォーム。
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◆夏は涼しく、冬は暖かい勝手口ドア
キッチンで家事をすると夏だと汗だくになり、冬は足元が冷える、こんなお悩みはありませんか?
もしかしたら勝手口のドアを変えるだけで解決できるかもしれません。
熱の流失は58%が窓やドアなどの開口部からと言われています。
リシェントの勝手口ドアはアルミと樹脂の複合構造で、強度と耐久性を持ちながら断熱性にも優れています。
さらに窓ガラスの種類も豊富で、断熱性の高いトリプルガラスもご用意しています。

◆気密性の高い採風仕様
「リシェント勝手口ドア」は鍵を閉めたまま採風できます。
断熱性を上げるため気密性の高いフラットスライド機構を採用しています。
閉めている時は上下のガラスはフラットな状態ですが、ロックを解除し下のガラス部分を手前に引き出し上にスライドさせると風を取り込むことができます。
網戸もついているから虫対策も万全です。ご希望があれば目の細かいハイメッシュの網戸にすることもできます。
アルミ仕様のドアは上下に窓部分をスライドさせるだけで通風できるので簡単です。

◆1日でお手軽リフォーム
LIXILのリシェントシリーズは1日で工事が終わるから、家事をしている間に新しいドアにリフォームできます。
その秘密はカバー工法。通常の壁を壊す工事だと5日ほどかかってしまいますが、カバー工法であれば、今ある枠を新しい枠でぐるっと囲って設置するからスピーディーです。
今ある勝手口のメーカーに関係なくリフォームできます。
工事の期間が短くなるので費用もお安くなります。
細部にまでこだわったデザインも特徴です。
もっと詳しく知りたい方は下記のカタログをご覧ください。
まとめ
勝手口のドアを変えると、断熱性がアップするから夏でも涼しく、冬は暖かく快適な空間に。
常にフレッシュな空気を取り込めるので、キッチンのニオイが気になる人の強い味方です。
さらに防犯性も高まるので、より安心して過ごせます。
防犯性の高さなら「ドアリモ 勝手口ドア/YKK AP」がおすすめです。
ガラスの仕様にこだわるなら「リシェント勝手口ドア/LIXIL」がおすすめです。
ご質問やお見積りなどはお問合せフォームよりお願いいたします。
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